DAIGO&HYDEのおそろいヘッドホンは?商品名や価格・特徴まとめ

DAIGO&HYDEのおそろいヘッドホンは?商品名や価格・特徴まとめ タレント

DAIGOさんが師と仰ぐHYDEさんからの素敵なヘッドホンがカッコいいですね~。

しかも以前DAIGOさんがHYDEさんにプレゼントした商品と同じものをプレゼントされるなんて素敵ですね!

ここでは素敵なヘッドホンに注目してみたいと思います。

宜しければ最後までご覧頂きましたら幸いです。

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DAIGOとHYDEのおそろいソニーのヘッドホンは?商品名や価格が凄いW

DAIGOさんのインスタでチラッとソニー製のヘッドホン・・というところまではわかりましたが、詳しく調べてみると・・・商品名は『MDR-Z1R』というソニーが2016年10月29日から発売している最上位のハイスペックヘッドホンで、玄人向け!?な感じがしますね~。

気になる価格は・・・市場予想価格として20万!!となっていますw

高すぎ!?な感が・・素人では違いがわからずすみません・・(苦笑)

耳をすっぽり覆うタイプなので・・耳が痛くなりにくくて私は好きです。。

価格といい、ごっつい!?風貌といい・・プロ仕様な感じがミュージシャンであるDAIGOさんとHYDEさんにはピッタリですねw

DAIGO&HYDEのおそろいヘッドホンは?商品名や価格・特徴まとめ

SONY MDR-Z1Rのヘッドホンとしての特徴まとめw

ソニーの渾身作である『MDR-Z1R』のヘッドホンの特徴について紹介しておきたいと思います。

素人目線での解説につきご容赦ください(笑)

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商品の画像や現品を見てわかるとおり、耳をすっぽり覆う大きな径のヘッドホンで繊細な音も聞くことが出来ます。

また、超高域の音色を金属製の被膜で高音質を可能にしつつも、ヘッドの部分などには羊の皮を贅沢に使い高級感長時間の連続使用でも快適に使用することが出来る仕様になっています!

音質としては、最大100デシベルや音の再生周波数帯域が・・4ヘルツ~12万ヘルツという驚愕!?の幅の広さで・・このヘッドホンで再現できない音域はないのでは!?と思うぐらいのハイスペックですね~。

微妙な音域を駆使するプロの音楽関係者には待望!?の商品なのではないかとは思います。

ただ私のような凡人は宝の持ち腐れ!?になってしまいそうなので・・ひとつの下のグレードを購入しようかと思いました(苦笑)

ちなみに・・同じソニーでひとつ下のグレードの商品は『MDR-Z7M2』で・・価格帯は8万前後です。

MDR-Z1Rの20万に比べれると割安感がありますが・・・ちょっと金銭感覚がおかしくなりそうですね(苦笑)

良いヘッドホンはそれなりの価格だということを痛感しました(汗)

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SONY MDR-Z1Rを検討する場合比較検討される商品は何?

ヘッドホンは人によって音質の再現性の好みが分かれるところなので・・同じメーカーのヘッドホンを愛用されている方も多いと思います。

ここではSONY製のMDR-Z1Rと比較検討されている商品についてサクッと紹介してみたいと思います。

・『ゼンハイザー HD820』→ 価格22.8万

・『オーディオテクニカ ATH-ADX5000』→価格25万前後

・『S’NEXT final D8000 FI-D8PAL』 →価格38.8万

上記の3商品を紹介してみました!

ちなみに・・上記の商品のメーカーで・・私は『オーディオテクニカ』のみしかメーカーがわかりませんでした(苦笑)

音響メーカーといえば・・『SONY』『パイオニア』『JVC』『オーディオテクニカ』だと思っていましたので・・今回調査してみて大変勉強になりました(笑)

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DAIGOさんのお子さんも音楽好きになる可能性大ですので、親子バンドしたい・・なんて夢もDAIGOさんは思い描いているかもしれませんが、お爺さんが元総理大臣というすごい家柄なので・・今さらですが驚きですよねW

今後、HYDEさんとお揃いのヘッドホンとなりましたので、お二人そろってヘッドホンをされた姿がインスタなどで見れるといいですねW

それでは!!

 

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