田中美保が加藤浩次のツッコミで凹んだとき稲本潤一は何してた?

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ショートカットがとてもよく似合う田中美保さんですが、カリスマモデルの全盛期にタレント活動として出演した『本能のハイキック!』にて効きすぎた件はご存じでしょうか?

当時の極楽とんぼとしてもブレイクしつつ売り出しということもあり加藤浩次さんも今とはちょっと違ったキャラでしたよね~。

『本能のハイキック!』にてツッコミ?が効きすぎた件について調べてみるとともに・・その後の影響についても触れていきたいと思いますが・・稲本潤一さんのサッカーのキャリアでどのような時期だったのかを中心に調べてみることにしました。。

それでは見ていきましょう~。

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本能のハイキック!でツッコミが効きすぎた!?件とは何?

田中美保さんも今や1児の母として充実の毎日ですが、旦那さんの稲本潤一さんもJ3相模原に移籍して、J2昇格を目指して奮闘しており、公私ともに充実していますね~。

そんな田中美保さんも・・カリスマモデルの時代にいろいろあったみたいですね~。

8チャンネルにて、2002年4月から放送された『本能のハイキック!』にて、加藤浩次さんの切れ味抜群!?のハイキック級のツッコミがあったことは知っている人は知っているようですが・・・私は知りませんでした。。(苦笑)

当時、カリスマモデルとして売れっ子だった田中美保さんですが、タレントとしてはこれから事務所としても売り込んでいる時期だったと思いますが・・ちょっとツッコミが効きすぎたみたいでしたね。。

当時の極楽とんぼの加藤浩次さんのキャラはツッコミが切れ味抜群で・・それをウリにしていた部分もありますので、時代もあると思いますね~。

仲直りをしたのは11年後という長い年月がかかったことなので・・・加藤浩次さんも人間的にいろんな経験を経て現在は器の大きな人になっていますので、何事も経験ですよね~。

『若い頃の苦労は買ってでもしろ!』って・・昔の人は言ってますので・・・(汗)

でも誰が言ったのかはわかっていません(苦笑)

稲本潤一 田中美保 加藤浩次ツッコミ

奥さんの田中美保がツッコミされているころ・・稲本潤一はブレイクの年!?

2002年といえば・・旦那さんの稲本潤一さんは日本代表としてワールドカップで大変な盛り上がりがあった年ですね~。

私・・サッカーはプレーしませんが、見るのは好きですね~。

当時はイングランドのプレミアリーグのフルアムで活躍していました時期ですね~。

当時の監督のベンゲルから見染められて・・・アーセナルに入団は・・ちょっと衝撃的でしたね。。

ただ、欧州のトップレベルのチームは、自分のチームでのベンチやスタンド観戦でくすぶらせるのを防ぐために、他のチームへレンタル移籍をして実戦を積み重ねることで成長させたのちに・・チームに戻して戦力として活躍したもらう・・・という青写真を描いていますが・・・なかなか厳しいですよね。。

稲本潤一選手も・・他のチームへレンタル移籍をしていく中で・・成長を・・・というチームの方針でしたが、稲垣潤一さんがちょうどプレミアの肌に慣れてきたころのアーセナルは・・ちょっと入り込む余地はまったく無かったですね~。。

プレミアでも首位攻防をしている強さがあり、選手層も半端なく厚かったので・・香川真司さんがマンUの時以上だったと思いますね。

現在、稲本潤一さんは、プレミアやブンデスで活躍した選手でしたが、その経験をJリーグの札幌や今の相模原に注入して、Jリーグの底上げを図っていますね。。

セリエAのパイオニアは・・何といっても中田英寿さんですよね~。。

中村俊輔さんは・・イタリアのセリエAよりもスコットランドのセルティックの時の活躍の方が印象深いですね~。

中田英寿さん以外は・・皆現役でこれまでの経験をチームに還元していると思いますので、1年でも長くプレイしてほしいですよね~。

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稲本潤一が現在チームに求められているのはチームの勝利?それとも?

野球よりも現役で活躍できる年齢が低いと言われるサッカーですが、三浦知良さんをはじめ40歳を超えても現役を続けられる人は増えてきているものの、それでも多くの人は若くしてサッカー以外のフィールドへ旅立っていくのが現実ですよね。。

そんな厳しい世界の中、稲本潤一さんが札幌に変えて選んだのが・・・J3の相模原です。。

海外のトップリーグで活躍した人が?と驚く人や疑問に思う人がいるかもしれませんが・・・稲本潤一さんの前に同じ道を選んだ人がいます。。

それは川口能活さんです。

共通しているのは、ボロボロになるまでやりたい!という気持ちと・・何よりも誰よりもサッカーという競技が好きだという思いがあるからだと思います。

好きなことを仕事にできるのは・・苦労も多いとは思いますが・・当の本人は苦労とは感じていないと思います・・(笑)

海外の経験も含めた経験をJ3相模原の若い選手に伝えて、Jリーグそのものの底上げに徹してもらいたいですね~。

それが、現在Jリーグから若くして他の国で活躍している富安選手や堂安選手などといった20歳そこそこの選手たちを生み出している原動力だと思います。

バルサに移籍した安部選手は期待されていますが、先輩たちに是非続いてもらいたいですね~。

稲本潤一さんもお子さんが生まれて、今まで以上に帰宅が早くなり・・イクメンパパになるかもしてませんね~(笑)

夫婦の仲の良さは有名ですが・・これからJ3での活躍に期待したいですね!!

では!

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